月別アーカイブ: 2020年1月

オナ電

 最近のオナ電相手は、19歳の処女でした。
男の経験のない女の子の喘ぎ声は、キュートすぎでした。
若い女の子の喘ぎ声を耳に出来る。
エロい交流が出来るので、40代の自分もオナ電には助けられているって感じです。

 現在は別居生活を送っている43歳です。
性的な不満もあり、気軽なオナ電という方法を選択してみたんです。
43年間の経験値から言うと、リアルな関係を作るのはかなり難しい。
無理と言わないまでも、時間がかなりかかってしまう。
ですが、エッチの通話というのは話は別です。
待ち合わせする必要がないから、女の子も安心できてしまうんですね。
だから、通話でオナニーをしたい女の子は、ネット上にはゴマンといると考えても間違いではありません。
ネット使って、募集をすることで、多くの異性たちと知り合うことに成功しています。

 19歳の桃香ちゃんは、まだ男を知らない肉体の持ち主。
それでいて、性的な興味が沢山ある女の子でした。
すんなりオナ電に突入できたのは、とても良かったと思います。
当初は、かなり恥ずかしがっていました。
「エッチなこと言われて、変な気分になってます」
オナ友
「そういう時は、素直に触るんだよ」
「触るんですか・・・」
「敏感なところはどこ?」
「く・・・り・・・」
「クリちゃんいじってみて」
「は、い・・・」
そこから処女の喘ぎ声が飛び出してきました。
何とも言えない、男の心を刺激する魅力的な声。
本当の快楽を知らない女の子が出す声。
心が乱れていくのです。
こちらの指示に素直に従ってくれました。
「穴に入れたことは?」
「な・・い・・です」
「指を入れてみようか」
「は・・はい・・・あっ・・・はぁ・・変な・・感じ・・です」
この反応に、親父のハートがキュンとしてしまった瞬間でした。

 桃香ちゃんとは、現在でも関係を継続中。
かなり前向きに肉体的な快楽を追求してくれるようになっています。
近場に住んでいる女の子ですから、処女卒業のお手伝いも出来るのかな?と、ちょっと期待してしまっています。

お金の無償支援

お金の無償支援を勘違いしてた。
俺、お金の無償支援ってお金をもらえることだと思ってたんだよね。
それで返さなくていいもんだと思ってたら、「利子は取らないけど、貸した金は返せよ?」って言われてびっくり。
「もらえるんじゃないんですか?」って確認したら「んなわけないーwww」って。
ここまでメールでやり取りしてたんだけど、お金の受け渡し方法の時に「身分証持ってきてね」みたいなこと言われて、あれ?って思って確認したら、「あげるんじゃないよ?貸すだけだから」って。
話が違う!って思ったよ。
お金の無償支援ってことは、無償で支援するってことで、利子も取らなきゃ返済の必要もないものって考えるだろ。
借りる側と貸す側で理解の齟齬があったわけ。
お金の支援
「自分の勝手な都合で日本語を捻じ曲げるなよ」って指摘されて、なんかだんだんイヤな気分になっちゃってさ。
もちろん、「お金の無償支援」でお金がタダでもらえると勘違いしてしまったことは俺のミスかもしれないよ?
だけど、こっちの理解力とか常識まで疑うような、人格否定するようなことまで言われて、こんなんじゃこの人と信頼関係は作れないって思ったよね。
お金の無償支援で「タダでお金をもらえる」って思ってたから、相手の人格なんてどうでもいいと思ってた。
だけど、相手と話が通じないことや、相手の人格否定発言、ネットでよくいる弱いものを叩きまくるような卑怯な奴、そんな印象を受けた。
親切な人もいるんだな~って思って最初の頃はお礼のメッセージ、感謝のメッセージを送ってたけど、バカだったな、俺・・・。
お金が欲しい
困った時に助けてくれる人